トヨタ自動車九州株式会社
実業団の強豪・トヨタ自動車九州が発行する陸上競技部部報「闘走走覇」を刷新。
陸上競技部部報「闘走走覇」
バルセロナ五輪・マラソン銀の森下広一監督、箱根駅伝の初代「山の神」今井正人コーチを擁する、トヨタ自動車九州陸上競技部。
強豪ひしめく九州陸上界にあって、「闘走走覇」のスローガンを掲げ躍進。
OUTLINE
トヨタのグローバルプレミアムブランド・レクサスを製造する重要な国内拠点であり、トヨタ自動車100%出資の子会社であるトヨタ自動車九州株式会社。売上1兆4千億、社員1万名を超える同社の陸上競技部部報「闘走走覇」の編集・デザイン・制作・印刷を2021年より当社が担当。上期・下期の年2回、公式B2ポスターも含め制作しています。
陸上競技部のスローガンは、部報と同じ「闘走走覇」。バルセロナ五輪・マラソン銀の森下広一氏が1999年の創部より監督を務め、箱根駅伝初代「山の神」であり、世界陸上北京大会日本代表にも選出された今井正人氏が2007年より選手として所属。2024年の現役引退後は同部コーチに就任。
名門・旭化成を筆頭に、三菱重工、黒崎播磨、九電工など、強豪ひしめく九州陸上界にあって、トヨタ九州は過去、ニューイヤー駅伝準優勝2回を誇り、現在も上位進出、そして優勝を目指し、「闘走走覇」のスローガンを掲げ日々「闘走」中。
毎号の表紙には、日夜たゆまぬ努力を重ねる選手たちの熱い走りを、ドラマチックな写真とビジュアルで再現。当社も部報「闘走走覇」の編集・制作により、トヨタ九州の躍進を熱く支えています。
STORY & NARRATIVE
- トヨタのプレミアムブランド「レクサス」製造拠点・トヨタ自動車九州。売上1兆4千億、社員1万名超。
- バルセロナ五輪・マラソン銀の森下広一監督を擁し、1999年陸上競技部創設。
箱根駅伝・初代「山の神」今井正人氏も選手として活躍。世界陸上日本代表選出。現役引退後、コーチ就任。 - 部報タイトルは、陸上競技部スローガンと同じ「闘走走覇」。
競合ひしめく九州陸上界にあって、ニューイヤー駅伝準優勝2回。毎年上位進出、優勝を目指す。 - 上期・下期の年2回発行。公式B2ポスターも制作。表紙ビジュアルで選手たちの熱い走りを再現。
アスリートたちの熱い「闘走」シーンをリアルタイムに再現。マラソン、駅伝、競技会の記録、インタビュー、新人紹介記事も掲載。
公式Webサイト「闘走走覇」、ブログ、Facebook、YouTubeとも連携。
各年度の上期・下期それぞれに実施される、九州及び全国の陸上競技会、大会、マラソン、駅伝、さらには海外の大会への参加も含む、チーム及び個人の出場記録を毎号の主要記事として展開。そうした各大会の中で撮られたリアルな「闘走」シーンの中から写真を選び、表紙にビビッドに表現することにより、アスリートたちの熱い闘いをリアルタイムに再現しています。
さらに注目選手のインタビュー、新人紹介、合宿レポート、参加イベントのレポート記事も掲載すると共に、公式Webサイト「闘走走覇」、ブログ、Facebook、YouTubeからも同時に情報が発信されています。

■陸上競技部公式サイト「闘走走覇」

■公式B2ポスター







